神和住城址


”主曲輪”

 斉和振興委員会の皆さんの努力により、中世の山城が復活しました。
主曲輪付近にあるベンチ類も全て委員会の方が作成。麓には、大型の案内看板も。道に迷ったら、神和住簡易郵便局を目印にすると、目に入ります。

神和住城址
所在地石川県鳳珠郡能登町字神和住
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用途山城・見張り台
設計・施工
竣工中世(?)
利用案内
  • 現在も交通の要衝。奥能登に住む人の多くが、神和住を通ります。
  • 珠洲道路沿いに案内看板有り。自動車は「神和住バス停」横の広い場所で。 真念寺・火之宮神社の前から徒歩で登る。
  • 能登町スクールバス「神和住」下車。徒歩5分。

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